映像専門学校について

カメラ専門学校や写真専門学校、映像専門学校全部一緒じゃないの。分ける必要があると思う?もし違うことを教えるのなら場合によっては全部行かなくちゃいけないような気がする。写真や映像をとるためにはカメラが必要だし、カメラの勉強って撮影することが不可欠でカメラを作ったり売ったりすることじゃないよな。そうするとどちらの専門学校も同じことを教えてるんじゃないの。それともレベルが違うのかな。カメラ専門学校のほうが写真専門学校より簡単な分野でさらに奥深く教えるのが映像専門学校だったりして。そんなことないか。なにはともあれ。違いがわからない。みんなわかってんのかな。学校教育法の枠外なのかな。枠内だったら何らかの基準があってしかるべきだと思う。